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ARCHのブランドサインが置かれたガラス張りの会議空間

DENTAL OPERATIONS PARTNER

歯科医院の外部事務長

歯科医院を、“回り続ける”
組織へ。

訪問歯科を入口に、立ち上げ・運営・人材・施設連携・経営判断・承継まで。

助言で終わらず、現場で機能する状態をつくります。

01ARCH IN 30 SECONDS

ARCHを30秒で

ARCHは、訪問歯科を入口に、歯科医院の立ち上げ・運営・承継を支える外部事務長会社です。

  1. 01

    良いご縁から始める

    本当にARCHが役立てる医院と仕事をする。

  2. 02

    院長と現場を見る

    数字だけでなく、院長が何に悩み、何を背負っているのかを見る。

  3. 03

    現場で実装する

    提案だけで終わらず、人と診療が実際に動く状態までつくる。

  4. 04

    仕組みとして残す

    ARCHが離れても、医院だけで回り続ける状態をつくる。

歯科医師と経営資料を確認しながら打ち合わせる様子

02WITH THE DIRECTOR

院長と、同じ目線で考える。

人を見て、最後は人が決める。

ARCHは、数字だけで医院を判断しません。

院長が何に悩み、何を背負い、これから医院をどうしていきたいのか。そこから一緒に考えます。

調査・整理・資料化は、AIや仕組みへ移していく。

  • 院長の本音を聞くこと。
  • 人物と案件を見極めること。
  • 重要な交渉。
  • 事業の方向づけ。
  • 最終判断。

そこは鈴木集が担います。

合同会社ARCH 代表 鈴木 集

合同会社ARCH 代表 鈴木 集

03REPRESENTATIVE

代表・鈴木集

「院長が全部抱えなくても、医院はもっと強く回せる。」

  1. 小学校教員

  2. 医療法人で歯科事務局長

  3. 訪問歯科部門を立ち上げ、6か月で黒字化

  4. 2024年2月

    合同会社ARCH設立

  5. 2024年4月

    本格稼働

  6. 現在

    北海道・宮城・東京・神奈川の医院を支援

鈴木集が担うこと

  • 信頼の最初の形成
  • 院長の本音を聞く
  • 人物と案件の見極め
  • 重要な交渉
  • 価格・契約・受けるか・撤退するかの最終判断
  • 人と人をつなぐ
  • 事業の構想と方向づけ

繰り返しの実務は、仕組みへ移す

一度経験した判断は、次もゼロから繰り返さない。書類・記録・資料の下書きなどの繰り返し業務は、次の担い手へ移していきます。

AI仕組みテンプレートパートナー医院スタッフ将来のチーム

経歴と会社概要を見る

04CASES

支援実績

医院名は掲載していません。地域と、確認できた数字だけを載せています。 数字は医院・スタッフ・関係者の取り組みによるもので、ARCH単独の成果ではありません。

CASE 01SAPPORO

北海道札幌市訪問歯科を中心とした医院運営

800万円医院全体の月商(2026年6月時点)

課題
訪問歯科を軸に開業したが、運営の型がまだない。
ARCHの関与
医院運営と訪問体制を設計し、月次で数字を確認。
確認できた結果
2026年6月時点で、医院全体の月商800万円。
現在地
訪問歯科を中心とした医院運営を継続して支援中

CASE 02SETAGAYA

東京都世田谷区訪問歯科をゼロから立ち上げ

15名訪問歯科の利用開始(検診36名のうち・立ち上げ4か月時点)

課題
訪問歯科はゼロ。何から決めればよいかが定まっていない。
ARCHの関与
訪問体制・施設への入口・書類・研修まで一式を設計。
確認できた結果
4か月で施設1件、検診36名のうち15名が利用を開始。
現在地
訪問歯科の立ち上げ後、施設連携と運営改善を継続して支援中

CASE 03HACHIOJI

東京都八王子市外部事務長として院長の実務を引き受け

外部事務長補助金申請/施設基準の取得/分院展開

課題
申請と事務を院長が一人で抱えていた。
ARCHの関与
外部事務長として、範囲を決めて実務を引き受け。
確認できた結果
補助金申請、施設基準取得の研修会、分院展開まで継続支援。
現在地
外部事務長として医院運営を継続して支援中
支援実績をすべて見る
訪問歯科の運用資料とプロジェクト実行計画

05IMPLEMENT

提案ではなく、実装まで。

資料を提出して終わりではありません。

体制を決め、工程をつくり、スタッフへ落とし込み、 診療と施設連携が実際に動く状態まで支援します。

一度つくった仕組みは、
次の案件でゼロからつくらない。

06TWO LAYERS

支援の二層

ARCHの支援は、終わらせる仕事と、続ける価値がある仕事に分かれています。 どちらも、医院をARCHに依存させないことが前提です。

OPERATIONS

運営レイヤー

終わらせる仕事。

  • 立ち上げ
  • 書類
  • 記録
  • 請求
  • 採用の型
  • 施設営業の導線
  • 院内運用

医院スタッフだけで回る状態にして、完了する。

MANAGEMENT

経営レイヤー

価値がある限り、続ける仕事。

  • 経営判断
  • 制度改定
  • 人の問題
  • 数字の読み替え
  • 施設との関係
  • 次の展開
  • 承継

院長の外部事務長として、判断の相手役を担う。

Healthcare Management、People、Sustainable Futureと書かれた3冊の本

ARCH PHILOSOPHY

ARCHの考え方

良いご縁から始める。実装で価値を生む。仕組みとして現場に残す。

医院は自走させる。それでも選ばれる仕事をする。

08AREAS

支援地域

紹介をきっかけに、地域が広がっています。

北海道
札幌市
宮城県
仙台市
東京都
八王子市・世田谷区
神奈川県
横浜市・川崎市・相模原市・鎌倉市

ご相談をいただいている範囲

沖縄を含む全国各地からご相談をいただいています。

支援実績のある地域を示した日本地図。北海道、宮城県、東京都、神奈川県が塗られている。

FIRST CONSULTATION

ARCHと組むべきかを、最初に整理します。

医院の目的、現状、体制、資金、訪問歯科との適性、ARCHとの相性を確認します。
支援をお受けするかどうかも、ここで判断します。

初回適性相談(無料)に含まれないもの

詳細な診断書・実行計画書・資料の作成・同行・実装の責任

これらは、支援の範囲を決めたうえで有料でお引き受けします。

  1. 01フォームから送信
  2. 02原則2営業日以内にメールでご連絡
  3. 0330分のオンライン初回適性相談(無料)
相談種別必須

市区町村までご記入ください。

患者さんやスタッフ個人を特定できる情報は入力しないでください。

原則2営業日以内に、担当よりメールでご連絡します。