CASE 01SAPPORO
北海道札幌市訪問歯科を中心とした医院運営
800万円医院全体の月商(2026年6月時点)
- 課題
- 訪問歯科を軸に開業したが、運営の型がまだない。
- ARCHの関与
- 医院運営と訪問体制を設計し、月次で数字を確認。
- 確認できた結果
- 2026年6月時点で、医院全体の月商800万円。
- 現在地
- 訪問歯科を中心とした医院運営を継続して支援中

01ARCH IN 30 SECONDS
ARCHは、訪問歯科を入口に、歯科医院の立ち上げ・運営・承継を支える外部事務長会社です。
01
本当にARCHが役立てる医院と仕事をする。
02
数字だけでなく、院長が何に悩み、何を背負っているのかを見る。
03
提案だけで終わらず、人と診療が実際に動く状態までつくる。
04
ARCHが離れても、医院だけで回り続ける状態をつくる。

02WITH THE DIRECTOR
人を見て、最後は人が決める。
ARCHは、数字だけで医院を判断しません。
院長が何に悩み、何を背負い、これから医院をどうしていきたいのか。
そこから一緒に考えます。
調査・整理・資料化は、AIや仕組みへ移していく。
そこは鈴木集が担います。

合同会社ARCH 代表 鈴木 集
03REPRESENTATIVE
「院長が全部抱えなくても、医院はもっと強く回せる。」
小学校教員
医療法人で歯科事務局長
訪問歯科部門を立ち上げ、6か月で黒字化
2024年2月
合同会社ARCH設立
2024年4月
本格稼働
現在
北海道・宮城・東京・神奈川の医院を支援
一度経験した判断は、次もゼロから繰り返さない。書類・記録・資料の下書きなどの繰り返し業務は、次の担い手へ移していきます。
AI仕組みテンプレートパートナー医院スタッフ将来のチーム
04CASES
医院名は掲載していません。地域と、確認できた数字だけを載せています。 数字は医院・スタッフ・関係者の取り組みによるもので、ARCH単独の成果ではありません。
CASE 01SAPPORO
800万円医院全体の月商(2026年6月時点)
CASE 02SETAGAYA
15名訪問歯科の利用開始(検診36名のうち・立ち上げ4か月時点)
CASE 03HACHIOJI
外部事務長補助金申請/施設基準の取得/分院展開

05IMPLEMENT
資料を提出して終わりではありません。
体制を決め、工程をつくり、スタッフへ落とし込み、 診療と施設連携が実際に動く状態まで支援します。
一度つくった仕組みは、
次の案件でゼロからつくらない。
06TWO LAYERS
ARCHの支援は、終わらせる仕事と、続ける価値がある仕事に分かれています。 どちらも、医院をARCHに依存させないことが前提です。
OPERATIONS
終わらせる仕事。
医院スタッフだけで回る状態にして、完了する。
MANAGEMENT
価値がある限り、続ける仕事。
院長の外部事務長として、判断の相手役を担う。

ARCH PHILOSOPHY
良いご縁から始める。実装で価値を生む。仕組みとして現場に残す。
医院は自走させる。それでも選ばれる仕事をする。
08AREAS
紹介をきっかけに、地域が広がっています。
ご相談をいただいている範囲
沖縄を含む全国各地からご相談をいただいています。
FIRST CONSULTATION
医院の目的、現状、体制、資金、訪問歯科との適性、ARCHとの相性を確認します。
支援をお受けするかどうかも、ここで判断します。
初回適性相談(無料)に含まれないもの
詳細な診断書・実行計画書・資料の作成・同行・実装の責任
これらは、支援の範囲を決めたうえで有料でお引き受けします。