CASE
東京都八王子市
外部事務長として院長の実務を引き受け
CASEHACHIOJI
外部事務長補助金申請/施設基準の取得/分院展開
SITUATION
状況
申請と事務を院長が一人で抱えていた。
INVOLVEMENT
ARCHの関与
外部事務長として、範囲を決めて実務を引き受け。
IMPLEMENTED
実装したこと
- 補助金申請
- 新たな点数・施設基準の取得に向けた研修会
- 分院展開の支援
RESULT
確認できた結果
- 関わり方
- 外部事務長
- 支援内容
- 補助金申請/施設基準の取得/分院展開
NOW
現在地
外部事務長として医院運営を継続して支援中
数字の読み方について
- 院長が一人で対応していた申請と事務作業を、範囲を決めて引き受けています。
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外部事務長FIRST CONSULTATION
ARCHと組むべきかを、最初に整理します。
医院の目的、現状、体制、資金、訪問歯科との適性、ARCHとの相性を確認します。
支援をお受けするかどうかも、ここで判断します。
初回適性相談(無料)に含まれないもの
詳細な診断書・実行計画書・資料の作成・同行・実装の責任
これらは、支援の範囲を決めたうえで有料でお引き受けします。
- 01フォームから送信
- 02原則2営業日以内にメールでご連絡
- 0330分のオンライン初回適性相談(無料)
