CASE
東京都世田谷区
訪問歯科をゼロから立ち上げ
CASESETAGAYA
15名訪問歯科の利用開始(検診36名のうち・立ち上げ4か月時点)
SITUATION
状況
訪問歯科はゼロ。何から決めればよいかが定まっていない。
INVOLVEMENT
ARCHの関与
訪問体制・施設への入口・書類・研修まで一式を設計。
IMPLEMENTED
実装したこと
- 訪問体制の設計(担当・曜日・移動)
- 施設への説明資料と検診の進め方の用意
- 検診から診療につなげるまでの院内フローの整備
- 記録・報告・請求までの様式づくり
- スタッフ研修
RESULT
確認できた結果
- 支援の内容
- 訪問歯科をゼロから立ち上げ
- 経過
- 立ち上げ4か月
- 連携した施設
- 1件
- 検診を実施した人数
- 36名
- 訪問歯科の利用を開始
- 15名
NOW
現在地
訪問歯科の立ち上げ後、施設連携と運営改善を継続して支援中
数字の読み方について
- 検診36名のうち15名が利用を開始しました。割合にすると約42%です。
- 1施設・4か月時点の数字です。地域や施設の状況によって結果は変わります。
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訪問歯科支援FIRST CONSULTATION
ARCHと組むべきかを、最初に整理します。
医院の目的、現状、体制、資金、訪問歯科との適性、ARCHとの相性を確認します。
支援をお受けするかどうかも、ここで判断します。
初回適性相談(無料)に含まれないもの
詳細な診断書・実行計画書・資料の作成・同行・実装の責任
これらは、支援の範囲を決めたうえで有料でお引き受けします。
- 01フォームから送信
- 02原則2営業日以内にメールでご連絡
- 0330分のオンライン初回適性相談(無料)
